【口コミ・評判】リノシー(RENOSY)の面談。特徴を徹底解説!
リノシーは、都心の中古ワンルームマンションに特化したサラリーマン向け不動産投資会社。
年収500万円以上の方が毎月4,5万の不労所得を得たい人に向けたサービスです。
不労所得の代表は「不動産投資」。しかし実際に利益が出る不動産物件は全体の1%と言われています。
膨大な不動産情報のなかから、素人が利益の出せる優良物件を探せるか‥?
不安ですよね。
そこで上場2部会社の不動産投資会社リノシーならAIが膨大なデータからピックアップした選りすぐりの不動産投資情報を無料でゲットできちゃうんです。
今回ご紹介するリノシー(Renosy)はこんな人におすすめ
- サラリーマン
- 将来の年金に不安がある
- 65歳以上で今の会社で働きたくない
- 自分が倒れた時の為に、もう一つ稼ぐ手段が欲しい
- 不動産投資に興味があるがイマイチわからない
結論:リノシー(RENOSY)で不動産情報を無料で学べるのはお得!
不動産投資はサラリーマンに最適な投資。
サラリーマンだからこそ驚異的な低金利でローンが組め、働かなくても家賃収入が手に入るんです。
ただ、不動産投資の本を読んでも、今イチわかりにくいし、最新の情報は紙媒体では出回らないもの。
出版している間に情報が古くなるからです。
そこで、AIが大量のデータから選りすぐった最新の投資情報を元に不動産投資の基礎から学べるのがリノシーの面談なんです。
まず、不動産投資がどんなものかを知りたい方は資料請求だけでもいいですよね。
ノーリスクで不動産情報をゲットできちゃいます。
リノシー(RENOSY)の面談内容
まず、気になるのがリノシーの面談内容。
行ったら最後、契約するまで出られない、なんていうのも困りますよね。
口コミを見る限り、紳士的な面談です。
まず電話で5分ほど年齢や家族構成、会社名をヒアリングされます。
その後、担当者と1時間ほど面談。
私も面談してきますので、体験談を追記します。
地方の方は事前に資料をメールでもらって電話で面談している口コミもありましたので、一度資料請求だけでもどうぞ。
リノシー(RENOSY)とは
赤字ママそもそもリノシーってどんな会社?
一紗都心中古ワンルームに特化した不動産投資会社だよー
リノシーは株式会社 GA technologiesが運営する不動産サイトです。
中古ワンルームマンション専門のSUUMOみたいなものです。
まだまだ紙ベースで出回る不動産資料をAIで画像取り込みし、膨大なビックデータを収集。
過去の物件売却データと比較して「収益が出る可能性が高い」物件をチョイスしてくれるのです。
一紗普通の不動産会社は紙で回ってきた資料を担当者の経験と勘で分析しているんだよね。リノシーはそこをAIが分析していくれているので信用力が違うね。
リノシー(RENOSY)の役員がすごい
リノシーはAIに力を入れている会社。
それが見て取れるのは、役員の経歴のすごさ。
あのプレステを作った方や、AIBOの生みの親が在籍しているんです。
リノシーは超有名企業ではないものの、AI技術は最先端の会社と言えるのではないでしょうか。
その技術を使って、膨大な不動産情報から優良物件を選りすぐっているんですね。
プレステの生みの親↓
久夛良木 健、日本の技術者、実業家。PlayStationの生みの親。
サイバーアイ・エンタテインメント株式会社代表取締役社長、ソニー株式会社シニアテクノロジーアドバイザー。ほか、立命館大学大学院経営管理研究科客員教授、株式会社角川グループホールディングス、株式会社角川マガジンズ、楽天株式会社、株式会社ノジマ、株式会社マーベラスAQL、スマートニュース株式会社の各社で、社外取締役を務める。
リノシーの面談体験談
2019年8月にリノシーの面談を受けてきました。
ただ、1時間半の面談だけでAmazonギフト券1万円もらえるので、人生最高のアルバイトでした。
強いセールストークもなく、淡々と物件の紹介をされた程度です。
リノシー面談:事前ヒアリング
担当者から電話がかかってきました。
①年収
②家族構成・年齢
③ローンの残高
④今回物件を探している理由・投資履歴
⑤面談予定日
担当者はハキハキとして感じがよかったです。
3日ほどして立派なDVDと資料が送付されました。
その後資料をチェックしたかの確認が担当者から来ます。
実は見ていなかったので焦りました
その時は軽い営業トークがありましたが、子供が泣いていたので早々に切り上げました。
子どもの泣き声を察知して、営業マンはすぐに「お子様が泣いてますね、じゃあ、失礼いたします」とサクッと切り上げてくれました。
リノシー:面談日前日
面談日の前日にメールが来ます。読み落とさないように注意してください。
このメールに面談するビルの入館キーとなるQRコードが添付されています。
私の場合、担当者がメールを送り忘れていました
当日、ビルの受付でちょっとした騒ぎになり、担当者に直接電話して迎えに来てももらいました。
リノシー面談当日
一切手ぶらで六本木のビルへ。
ひっじょーに奇麗なビルでした。
面談時間
面談時間は1時間半くらい。
質問も嫌がることなく丁寧に対応してくれるので面談を続けようと思えば3時間でも4時間でも話が続きますが、子供もぐずったので一通り物件説明を受け、
「他社と比較させていただきます」と切り上げました。
担当の方は無理に引き延ばすこともなく、あっさりとバイバイです。
リノシー面談内容
こんなことを聞かれたよ
- 定年予定はいつか?
- 定年後に毎月どのくらいの生活費を見込んでいるか?
- 年金予定額は?
一紗わからなかったら、一般論で説明してくれるよ
質問のあとは、ワンルームマンションの資金繰りを丁寧に説明してくれました。
35年ローンを組んでいる間は収支が±0ですが、ローン完済後に家賃が入る=年金の足しになる。
細かな運用計画書、東京の人気スポットの条件、35年後に売却するとしたら?いろいろなシミュレーションを見せてくれました。
不動産投資に興味があるので勉強になりました。
会社の説明はほとんどなかったので、この記事を一度ご覧いただくとよいかとw
今回ご紹介してくれた物件は、そこまで格安とも言えずパスしました。
初めから最高物件に会えるはずもないので、じっくり選びます。
面談後のヒアリング
面談が終了してから1週間後に担当者から「物件の購入の意思確認」の電話がありました。
「今回の物件は購入しません」と断るとアッサリ引き下がっていきました。
営業マンとしていいのか?と思えるレベル。
購入意思のない顧客に時間を掛けないのでしょう。
アマゾンギフト券はいつもらえる?
面談終了後、Amazonギフト券を申請をするメールが届きます。
私はまたしても、メールを送り忘れられていたので請求しました。
源泉徴収と勤務先名刺を添付して約2か月後にアマギフをもらえました~!
リノシー(RENOSY)の口コミ
口コミ・評判は当サイト調です。
私の面談記事だけでは心配なので、ネット上でリノシーで面談を受けた方の口コミが載っていましたので抜粋します。
30代女性担当の方もこちらの要望をしっかりと聞いてくれていくつか候補を絞ってくださいました。
40代男性自分の希望に合った選択肢を提示してくれました。終始丁寧な対応でしたが、ちょっと早急に先に進めたがるような雰囲気はありました
40代男性こちらの指定したカフェで待ち合わせをして約2時間弱相談をしました。担当の方は強引なところもなく丁寧にこちらの質問に答えてくれました。
20代男性無理に進めることもなく親身になって話を聞いてくださいましてので安心できましたが、実際不動産の話は1時間半くらいでは終わるはずもなく、何回も回数を重ねて理解度を深めていかねばならないものですので、相談するかたにもよりますが根気が必要だと思います。
強引に時間を引き延ばすことはなく、必要な方にはじっくり相談ができそうです。
リノシーは一般の方だけではなく、社員自らも自社で買った不動産物件を運用しています。
リノシー(RENOSY)の運営会社 GA technologiesとは
GA technologiesって聞いたことないですよね。
しかし2018年7月にマザーズに上場したちゃんとした上場企業です。
2013年創業後、5年で96億の売上高になるスピード成長をしている今注目の不動産会社です。
代表取締役社長 樋口 龍さんはジェフユナイテッド市原の育成選手から投資用マンション会社へ転職し、企業された異色のビジネスマンです。
リノシーは川崎フロンターレのスポンサーもされています。
以下の免許も登録され信頼性は高いですね。
- 宅地建物取引業免許 国土交通省(1)第9135号
- 建設業許可 東京都知事(般-29)第145636号
- 一級建築士事務所 東京都知事登録 第61581号
テレビで取り上げられたことも!
Renosyをおすすめできない人
結論から言うと、Renosyをおすすめできない人は「審査基準を満たしていない人」もしくは「もう既に何件も物件を所有している不動産投資のスペシャリスト」です。
具体的には、以下のような人です。
✅自営業、もしくは年収500万円以下で非上場勤務の会社員
✅戸建てやビル投資、新築投資などを行いたい不動産投資の熟練者
✅管理や仲介など自分で行って、最大限コストを安く済ませたい人
などです。ただ、上記のような人でも、Renosy ASSETクラウドファンディングがありますから、Renosyを活用することはできます。
Renosyまとめ
ここまで、Renosyについてまとめてきましたが、いかがだったでしょうか。
敷居の高い不動産投資を、できる限りリスクを軽減し、一気に身近にさせたのがこのRenosyです。
何かとサラリーマンの肩身が狭い現代ではありますが、不動産投資においてサラリーマンであることは大変重要な意味があります。
資料送付と初回面談は無料ですので、Renosyが気になった方はぜひRenosyに登録してみましょう!






